くらげになりたい。

くらげのようにふわふわ生きたい日曜プログラマなブログ。趣味の備忘録です。

yupのエラーメッセージを日本語化する

Vee-Validate v4を試したときに、
validationルールでYupを利用したけど、
メッセージが英語だったので、日本語化してみたときの備忘録。

www.memory-lovers.blog

pocka/yup-locale-jaを使えばOKだった(*´ω`*)

使い方

まずはインストール

$ npm i yup yup-locale-ja

次にNuxtプラグインで初期化する。

// ~/plugins/vee-validate.client.ts
import { setLocale } from "yup";
import { suggestive } from "yup-locale-ja";

setLocale(suggestive);

export default defineNuxtPlugin((nuxtApp) => {});

クライアントサイドだけで利用するので、.client.tsの形にしてる。

以上!! 簡単(*´ω`*)

参考にしたサイト様